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[C94] UG

ここまで読み進めたあなたは「さん」の女ですって、すごいですね(笑)
完全に決め込まれてますね。
でも実際のところ、「ちゃん」の女って社会に出ると少なくないですか?
あんまりいないなぁ。
僕は国内に3人しかいないとされる幻の「たん」の男になりたいです!
ではまた。
  • 2008-04-15
  • 投稿者 :
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  • 編集

[C97] こんばんわ。

いやー、その決め付けには笑いましたが・・・・社会人にもチャンの女はたくさん居ると思います。男性はそういう見分けが全然分かってないから駄目だ、的なこともその本には書いてありましたよ(笑)。
ちなみに、うちのおばあちゃんはチャンの女です。

ここだけの話ですが、「たん」の男への近道は、パウリーニョ選手の写真を枕の下に敷いて寝ることらしいですよ。

  • 2008-04-20
  • 投稿者 : かな
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図書館サマサマ。

久々にまた、読書感想文を記録しておきます。

1冊目は『「さん」の女、「ちゃん」の女』
女性には性格や考え方に2つのタイプがあって、「○○ちゃん」って呼ばれるような女か「○○さん」って呼ばれるような女か。2つのタイプの考え方の違いや、周囲からの見られ方や、どちらかのタイプに偏らないバランスの取るには、など。基本的に、筆者の周りの方に聞いた「さん」の女や「ちゃん」の女の話が大半です。大体想像ついてると思うんですけど、「ちゃん」の女は甘え上手で感情的で周りに依存して生きてて、「さん」の女は真面目で論理的でで素直じゃないって感じの定義でした。
図書館で何となく見つけて、去年出たばかりの新しい本で表紙がキレイだったから借りてみたという安易な理由で選んだのですが(笑)。
正直、全体的にウソくさいというか何というか…。筆者が周りの方にインタブーした内容を、周りの方の喋り口調で載せてるのですが。話の内容も、インタブーの相手がほんまに居たのかも、色々イマイチ現実味が感じられない、会話文で書かれてるのに現実的にそういう場面が想像しにくいような内容で、少し冷めた目線で読んでしまいました。
それと、この本で作者は自分を完全に「さん」の女やと自称してるのですが。「さん」の女がこんなペンネームを名乗るかなぁと、少し笑ってしまいました。
まあでも「さん」の女「ちゃん」の女って実際、この本ほど極端かは別にして、居るよなぁとは思います。本の終盤で、この本をここまで読み進めたあなたは「さん」の女だから、もう少し「ちゃん」度を高めて可愛がってもらえる女になりましょう、みたいな感じで「ちゃん」度を高める方法みたいなんが載ってました。この本によると私は「さん」の女のようだぞ、もっと上手く甘えないといけないようだぞ(笑)。
まあ特に勉強になることもありませんが、時間つぶしに気軽に読める本って感じでした。
お気に入り度:◎◎

次に、『レンタルお姉さん』
タイトルだけやと若干エッチな感じしたのですが(笑)。これは、ニートで引きこもりの若者を、「レンタルお姉さん」が自宅へ訪問し、様々なコミュニケーションを通して外の世界へ若者を引き出していくという話でした。
どれか一組若者とお姉さんの話を深く追うのではなく、複数の若者と複数のレンタルお姉さんとのエピソードが、多数載せられています。
レンタルお姉さんの努力や、若者それぞれの反応方法、上手く行った例や上手く行かなかった例など、人の心が動いた様々な話が載っています。お姉さんや若者の心理面の動きを読めるような内容になっていて、そういう話結構好きなので面白かったです。
ただ、それぞれの若者の話がどれも、若年者寮へ出たところまで、や少し反応が変わってきたところまで、などで終わっています。もう少し、バイトや学校へ行き始めた後などの話を追って書いてくれた方が、面白かったのになぁと感じました。でもまぁ、この本は興味をそそられる内容で一気に読むことが出来ました。
お気に入り度:◎◎◎◎
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[C94] UG

ここまで読み進めたあなたは「さん」の女ですって、すごいですね(笑)
完全に決め込まれてますね。
でも実際のところ、「ちゃん」の女って社会に出ると少なくないですか?
あんまりいないなぁ。
僕は国内に3人しかいないとされる幻の「たん」の男になりたいです!
ではまた。
  • 2008-04-15
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[C97] こんばんわ。

いやー、その決め付けには笑いましたが・・・・社会人にもチャンの女はたくさん居ると思います。男性はそういう見分けが全然分かってないから駄目だ、的なこともその本には書いてありましたよ(笑)。
ちなみに、うちのおばあちゃんはチャンの女です。

ここだけの話ですが、「たん」の男への近道は、パウリーニョ選手の写真を枕の下に敷いて寝ることらしいですよ。

  • 2008-04-20
  • 投稿者 : かな
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